千葉大大学院准教授、セクハラで退職
千葉大は17日、2007年2月の大学院入学試験で、06年9月の入試で不合格となった特定の女子学生に全く同じ英語の問題を出題し、合格したその学生に 性的関係を求めたとして、大学院融合科学研究科の40代の准教授を停職12か月の懲戒処分とした。すでに辞職願を提出、31日付で退職する。自宅に家事を 手伝いに来ていた(恋人がいる)女子学生に好意を寄せ「セックスしないといけない」などと迫ったが拒否され、セクハラを訴えられていた。
准教授というより『不純教授』ですねぇw
『好意を持っていた』と言うよりも『(性)行為がしたかった』の間違いでしょう!!
『賄賂』は要求しないが、『卑猥エロ』を要求した事件とはお粗末ですねぇw
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